特徴FEATURES

評価される5つの理由Five reasons

医療人共通のテキスト

チーム医療を担うすべての方へ…

今や「チーム医療」の時代です。施設によって取り組み方の差はあるものの、”医師・看護師をはじめとする多彩な職種のスタッフが、互いの専門性を活かし、連携させながら、患者中心の医療を実現する——”。日本の医療がこの方向に大きく動き出していることは間違いありません。

この流れを受けて、チーム医療を担う人々には、患者様一人ひとりの理解はもちろんのこと、各種疾患についての知識と理解がこれまで以上に求められるようになってきました。

『病気がみえる』は、こうしたチーム医療を担う人々の教育を支援するテキストとして発行されました。チームの「核」として共有したい知識、すなわち医学部で教えるレベルの病気のポイントを「みて、理解する」ように徹底して表現することで、医師だけではなくすべてのスタッフに届くように制作していきました。現在、医師・看護師・薬剤師など現場で活躍する各職種の皆様から、 医学生・看護学生・薬学生をはじめとする医療系の学生、さらには患者の方々にまで広まっています。

医学書ランキング上位を独占

日本出版販売株式会社 在庫センター医書係 年間ベスト
(2018年12月〜2019年11月)

  • 1位今日の治療薬 2019年版(南江堂)
  • 2位糖尿病食事療法のための食品交換表 第7版(文光堂)
  • 3位看護師・看護学生のためのレビューブック 2020
    (メディックメディア)
  • 4位病気がみえる vol.7 脳・神経(メディックメディア)
  • 5位糖尿病治療ガイド 2018-2019(文光堂)
  • 6位病気がみえる vol.2 循環器(メディックメディア)
  • 7位病気がみえる vol.11 運動器・整形外科
    (メディックメディア)
  • 8位病気がみえる vol.1 消化器(メディックメディア)
  • 9位病気がみえる vol.4 呼吸器(メディックメディア)
  • 10位居るのはつらいよ(医学書院)
  • 11位ズルいくらいに1年目を乗り切る看護技術
    (メディカ出版)
  • 12位看護学生クイックノート 第2版(照林社)
  • 13位クエスチョン・バンク Select 必修 2020
    (メディックメディア)
  • 14位クエスチョン・バンク看護師国家試験問題解説
    2020(メディックメディア)
  • 15位できるナースと言われるために3年目までに
    知っておきたい100(学研プラス)
  • 16位治療薬マニュアル 2019(医学書院)
  • 17位病棟でよく使われる「くすり」ポケット事典
    (照林社)
  • 18位病気がみえる vol.8 腎・泌尿器(メディックメディア)
  • 19位悲しいくらい人に聞けない看護技術(メディカ出版)
  • 20位ケアマネジャー試験ワークブック 2019
    (中央法規出版)
  • 21位病気がみえる vol.5 血液(メディックメディア)
  • 22位糖尿病治療の手びき 2017(南江堂)
  • 23位ユマニチュード入門(医学書院)
  • 24位先輩ナースが書いた看護のトリセツ(照林社)
  • 25位精神診療プラチナマニュアル(MEDSI)
  • 26位これならわかる!心電図の読み方(ナツメ社)
  • 27位病気がみえる vol.10 産科(メディックメディア)
  • 28位大腸癌治療ガイドライン 医師用2019年版
    (金原出版)
  • 29位感染症プラチナマニュアル 2019(MEDSI)
  • 30位看護がみえる vol.2 臨床看護技術
    (メディックメディア)

赤色太文字:「病気がみえるシリーズ」赤文字:小社書籍出典:医学書出版情報2019年12月 No.417(日本出版販売株式会社)

『病気がみえる』をご利用いただいている医療従事者

  • 医師 インフォームドコンセントの補助資料として
  • 医 学 生 各科目の教科書として、臨床実習必携の書として
  • 看 護 師 受け持ちの患者様の疾患について学ぶため
  • 看護学生 講義や実習のサブテキストとして
  • 助 産 師 妊娠・分娩・産褥までの流れとその異常について学ぶため
  • 助産学生 助産学講義・実習のサブテキストとして
  • 薬 剤 師 服薬指導の際の補助資料として
  • 薬 学 生 講義や実習のサブテキストとして
  • PT・OT 患者様の病態理解や専門知識の深化のため
  • PT・OT学生 講義や実習のサブテキストとして
  • 管理栄養士 必要な疾患知識の習得のため
  • 栄養学生 講義や実習のサブテキストとして
  • 教員 学生への講義で使用するため
  • 患 者 様 自身の病気について深く知るため
  • コメディカル
    スタッフ
    チーム医療に必須となる疾患知識の習得のため