特徴FEATURES

評価される5つの理由Five reasons

医療人共通のテキスト

チーム医療を担うすべての方へ…

今や「チーム医療」の時代です。施設によって取り組み方の差はあるものの、”医師・看護師をはじめとする多彩な職種のスタッフが、互いの専門性を活かし、連携させながら、患者中心の医療を実現する——”。日本の医療がこの方向に大きく動き出していることは間違いありません。

この流れを受けて、チーム医療を担う人々には、患者様一人ひとりの理解はもちろんのこと、各種疾患についての知識と理解がこれまで以上に求められるようになってきました。

『病気がみえる』は、こうしたチーム医療を担う人々の教育を支援するテキストとして発行されました。チームの「核」として共有したい知識、すなわち医学部で教えるレベルの病気のポイントを「みて、理解する」ように徹底して表現することで、医師だけではなくすべてのスタッフに届くように制作していきました。現在、医師・看護師・薬剤師など現場で活躍する各職種の皆様から、 医学生・看護学生・薬学生をはじめとする医療系の学生、さらには患者の方々にまで広まっています。

医学書ランキング上位を独占

日本出版販売株式会社 在庫センター医書係 年間ベスト
(2016年12月〜2017年11月)

  • 1位今日の治療薬2017 解説と便覧(南江堂)
  • 2位糖尿病食事療法のための食品交換表 第7 版(文光堂)
  • 3位病気がみえる vol.7 脳・神経(メディックメディア)
  • 4位病気がみえる vol.11 運動器・整形外科
    (メディックメディア)
  • 5位病気がみえる vol.1 消化器(メディックメディア)
  • 6位看護師・看護学生のためのレビューブック 2018
    (メディックメディア)
  • 7位病気がみえる vol.2 循環器(メディックメディア)
  • 7位糖尿病治療ガイド 2016-2017(文光堂)
  • 8位BLS プロバイダーマニュアル AHA
    ガイドライン2015 準拠(シナジー)
  • 10位病気がみえる vol.4 呼吸器(メディックメディア)
  • 11位中動態の世界 意志と責任の考古学(医学書院)
  • 12位子どものための精神医学(医学書院)
  • 13位薬がみえる vol.3(メディックメディア)
  • 14位病気がみえる vol.8 腎・泌尿器(メディックメディア)
  • 15位クエスチョン・バンク Select 必修 2018
    (メディックメディア)
  • 16位ケアマネジャー試験ワークブック2017
    (中央法規出版)
  • 17位病気がみえる vol.3 糖尿病・代謝・内分泌
    (メディックメディア)
  • 18位治療薬マニュアル2017 医学書院
  • 19位薬がみえる vol.1 (メディックメディア)
  • 20位ユマニチュード入門(医学書院)
  • 21位クエスチョン・バンク 看護師国家試験問題解説
    2018(メディックメディア)
  • 22位腎臓病食品交換表 第9 版 治療食の基準
    (医歯薬出版)
  • 23位病気がみえる vol.5 血液(メディックメディア)
  • 24位病気がみえる vol.10 産科(メディックメディア)
  • 25位看護学生クイックノート(照林社)
  • 26位薬がみえる vol.2(メディックメディア)
  • 27位病気がみえる vol.9 婦人科・乳腺外科
    (メディックメディア)
  • 28位必修問題完全予想550 問 2018 (照林社)
  • 29位病気がみえる vol.6 免疫・膠原病・感染症
    (メディックメディア)
  • 30位ACLS プロバイダーマニュアル AHA
    ガイドライン2015 準拠(シナジー)

赤色太文字:「病気がみえるシリーズ」赤文字:小社書籍出典:医学書出版情報2017年12月 No.393(日本出版販売株式会社)

『病気がみえる』をご利用いただいている医療従事者

  • 医師 インフォームドコンセントの補助資料として
  • 医 学 生 各科目の教科書として、臨床実習必携の書として
  • 看 護 師 受け持ちの患者様の疾患について学ぶため
  • 看護学生 講義や実習のサブテキストとして
  • 助 産 師 妊娠・分娩・産褥までの流れとその異常について学ぶため
  • 助産学生 助産学講義・実習のサブテキストとして
  • 薬 剤 師 服薬指導の際の補助資料として
  • 薬 学 生 講義や実習のサブテキストとして
  • PT・OT 患者様の病態理解や専門知識の深化のため
  • PT・OT学生 講義や実習のサブテキストとして
  • 管理栄養士 必要な疾患知識の習得のため
  • 栄養学生 講義や実習のサブテキストとして
  • 教員 学生への講義で使用するため
  • 患 者 様 自身の病気について深く知るため
  • コメディカル
    スタッフ
    チーム医療に必須となる疾患知識の習得のため