正誤表ERRATA

vol.11 運動器・整形外科

(2018年04月更新)

項目
124 Words & Terms
肘頭滑液包炎

〔第1版 第1刷〕
●肘関節周囲に存在する滑液包〔p.110〕~

 

●肘関節周囲に存在する滑液包〔p.29〕~

143 強剛母指(小児ばね指)

〔第1版 第1〜4刷〕
●原因は不明だが,長母指筋腱の一部が肥大し〜

 

●原因は不明だが,長母指筋腱の一部が肥大し〜

143 強剛母指(小児ばね指)

〔第1版 第1〜4刷〕

(図中引き出し)長母指筋腱

 

(図中引き出し)長母指筋腱

172 X線像

〔第1版 第1〜4刷〕
患側のOmbredanne線(緑色の線)の位置

 

 

 

177 Words & Terms
膝蓋大腿関節障害

〔第1版 第1刷〕
滑膜ひだ障害(タナ障害)〔p.180〕,

 

滑膜ひだ障害(タナ障害)〔p.182〕,

183 Words & Terms
膝くずれ

〔第1版 第1刷〕
滑膜ひだ障害(タナ障害)〔p.180〕,

 

滑膜ひだ障害(タナ障害)〔p.182〕,

250 脊髄損傷と機能的予後

〔第1版 第1〜4刷〕

(表中「残存する運動機能」>C1〜C3)●頭部の前屈・回

 

(表中「残存する運動機能」>C1〜C3)●頭部の前屈・回

290 Minimum Essence

〔第1版 第1~2刷〕
環指小指の尺側に~

 

小指,環指の尺側に~

292 Guyon管症候群〔病態・症状〕

〔第1版 第1~2刷〕
環指および小指尺側のしびれ~

 

小指および環指尺側のしびれ~

347 疲労骨折

〔第1版 第1〜4刷〕

[好発部位]

●発生部位は競技種目や動作と関連が強い.

●下肢での発生が多く,なかでも脛骨と中足骨で頻度が高い.

 

 

 

 

(文章追加)

[好発部位]

●発生部位は競技種目や動作と関連が強い.下肢での発生が多く,なかでも脛骨と中足骨で頻度が高い.

●従来,脊椎分離症〔p.264〕とよばれていたものは脊椎疲労骨折の末期像であり,MRIやCTの普及により腰椎疲労骨折の頻度が最も高いとの報告がある.

370 代表的な軟部腫瘍

〔第1版 第1刷〕
●これらの他,びまん性巨細胞腫(色素性絨毛結節性滑膜炎〔p.180〕),

 

●これらの他,びまん性巨細胞腫(色素性絨毛結節性滑膜炎〔p.182〕),

427 骨量・骨密度

〔第1版 第1刷〕
●骨量〔p.430〕とは,骨基質蛋白~

 

●骨量とは,骨基質蛋白~