特徴FEATURES

”みえる化”する5つの方法Five ways

講義スライドのようにみせる

ビジュアルで流れを追える

『病気がみえる』は、解剖図や検査画像など視覚化しやすいものだけをビジュアルで掲載するのではなく、その病気を学ぶ上で重要なテーマならなんでも、最も適切な手法を選んでビジュアライズしています。

つまり視覚化しやすい情報はもちろんこと、病態生理や疫学、診断の流れ、治療方針など抽象的でビジュアライズしづらい内容も視覚化しているのです。

また、「症状→検査→診断→治療」までの流れを、まるでスライドを使った講義を受けるような感覚で読み進めることができます。このため『病気がみえる』は、各種学校の講義で教科書やサブテキストとして採用されたり、病棟での様々な職種の方々の勉強会に用いられたりすることも少なくありません。

MINIMUM ESSENCEと多彩なビジュアルを組み合わせてポイントを視覚化するため、
その疾患の全体像が「目で見て」把握できます。

MINIMUM ESSENCE

画像のそばにシェーマ解説がつき
初心者でも画像が読めるようになっています。

シェーマ解説