正誤表ERRATA

薬がみえる vol.1

(2018年06月更新)

項目
(巻頭)x MINIMUM ESSENCE

〔第1版 第1~4刷〕
一般名の項目に記載してある投与経路についてはp.○の表を参照してください.

一般名の項目に記載してある投与経路についてはp.xiの表を参照してください.

(巻頭)x 商品名

〔第1版 第1~4刷〕
剤形についてはp.○の表を参照してください.

剤形についてはp.xiの表を参照してください.

6 膜電位

〔第1版 第1~5刷〕

28 まとめ

〔第1版 第1~6刷〕

34 minimum essence 構造式

〔第1版 第1~6刷〕

61 適応と副作用

〔第1版 第1~4刷〕
β受容体遮断薬(モロールなど)

β受容体遮断薬(モロールなど)

95 単シナプス反射と多シナプス反射

〔第1版 第1~2刷〕
(右足)

(左足)

123 アヘンアルカロイドの構造活性相関

〔第1版 第1~5刷〕
N-メチルフェニルピリペジン

N-メチルフェニルピペリジン

123 麻薬性鎮痛薬の強さ(オキシコドン構造式)

〔第1版 第1~3刷〕

126 コデイン補足事項

〔第1版 第1~3刷〕
コデイン自体には鎮痛・鎮咳作用はなく

コデイン自体には鎮痛作用はなく

150 フェノバルビタール

〔第1版 第1~3刷〕
リルビリン

リルビリン

169 ドパミン遊離促進薬(アマンタジン)
intro

〔第1版 第1~4刷〕
●レボドパよりも効果は弱いが,即効性があり,ジスキネジア〔p.161〕にも有効である.

●もともとはA型インフルエンザウイルスに対する抗ウイルス薬として米国で開発された薬である.開発段階でパーキンソン病にも有効なことが判明し,現在では主としてパーキンソン病治療薬として使用されている(抗インフルエンザウイルス薬としてはほとんど使用されていない). ただし,日本では先にパーキンソン病治療薬として承認され,後に抗インフルエンザウイルス薬として承認されたという経緯がある.
(左記の補足事項をintroに移動し,代わりにこの内容を挿入)

195 アルテプラーゼの適応時間

〔第1版 第1~2刷〕
発症後45時間とされている.

発症後4.5時間とされている.

228 Minimum Essence 作用

〔第1版 第1~5刷〕
●共通して,中脳-皮質系の~

●共通して,中脳辺縁系の~

265 非ベンゾジアゼピン系睡眠薬

〔第1版 第1~6刷〕

286 血管の収縮と拡張

〔第1版 第1刷〕
*3 ~β2作用の優位により血管が収縮する部位(臓器)もある(例:骨格筋).

(臓器)もある(例:骨格筋).
*3 ~β2作用の優位により血管が弛緩する部位(臓器)もある(例:骨格筋).

325 抗血小板薬

〔第1版 第1~2刷〕

344 Minimum Essence 治療・管理 3. a.

〔第1版 第1~3刷〕
またはⅠc薬〔ピルシカイニド~

ⅠaまたはⅠc薬〔ピルシカイニド~

364 補足事項 2文目

〔第1版 第1~3刷〕
~血管拡張作用(β1作用)が抑制され,~

~血管拡張作用(β2作用)が抑制され,~

387 主要降圧薬の特徴

〔第1版 第1~4刷〕